暮らしの面倒を、ひとつずつ。
1週間の夕飯、
まとめて相談。
主菜も副菜も、毎日考えるのはひと仕事。
人数や食材を入れて、AIに献立を頼んでみませんか。
ここで作るのは、AIに送る相談文です。
✓ 主菜 + 副菜を7日分
✓ 簡単な作り方
✓ まとめた買い物リスト
まずは、条件を選ぶ
今週の希望を教えてください
人数だけ選べば、あとはおまかせでも大丈夫。
つぎに、AIに送る
相談文を用意しましょう
✎
あなたの条件に合わせた
相談文が、ここにできます。
献立を考える前の「どう頼もう?」を、
一緒に整えます。
- 相談文をコピーする
- 普段使うAIの会話画面を開く
- 入力欄に貼り付けて送信する
献立は、送信した先のAIが提案します。買い物前に、人数・食材・量が希望に合っているか見直してください。
思っていた献立と違ったら?
同じ会話で、こんなふうに頼み直せます。
3日目の主菜を、魚を使わない料理に変えてください。変更後の材料・作り方と、更新した7日分の買い物リストもください。
必要な方だけ、記録も
献立を残しておきたいときは
直接保存できない場合も、表をコピーして貼り付けて使えます。記録しない方は、AIの返答を見るだけで大丈夫です。
空の3シートのひな形をダウンロード(Excel形式) ↓「週間献立」「材料と作り方」「買い物チェック」の見出し入り。献立・食材・実績は空欄です。入力内容はこのファイルに自動では入りません。
手動で記録する手順
- 上の選択肢で「手動で記録する」を選び、相談文をAIに送ります。
- ひな形をダウンロードし、Excelなどの表計算ソフトで開きます。Googleスプレッドシートでは、新しいファイルの「ファイル」→「インポート」→「アップロード」で取り込めます。
- AIが返した3シート用の表を、見出し行も含めて1つずつコピーします。ひな形の同じ名前のシートを選び、左上の「A1」セルに貼り付けます。
- 3つのシートで列ずれや抜けがないか見直し、保存します。日付・実際に作ったもの・購入済みは、あとから記入できます。
ひな形を使わない場合は、空のファイルに同じ名前のシートを3つ作っても使えます。1列にまとまるときは、AIに「タブ区切りの表をコードブロックで出し直してください」と頼み、コピーし直してください。
連携できる環境で、AIに転記を頼む手順
「AIに転記を頼む」を選び、相談文を送って表を受け取ったら、同じ会話で次のように頼みます。
この3つの表を「週間献立」「材料と作り方」「買い物チェック」の3シートに転記してください。内容と空欄を保ち、不明な数量を推測で埋めないでください。作成できたらファイルかリンクをください。作成できない場合は、そのことを伝えてください。
ファイル作成や連携の有無によって対応が変わります。返されたファイルやリンクを開いて、中身を確認してください。直接保存できないときは、上の手動の手順で使えます。
「在庫を確認」と出たら?
卵の「1パック」だけでは、残っている個数は分かりません。分からないところを、分かったことにしないため、必要量と確認が必要な量を分けてAIに伝える設計です。
卵は残り6個でした。この量で、手持ちから使う量・買い足す量・残る量を更新してください。
確認できない間は、その欄を「在庫を確認」のまま残します。相談文に照合を頼む指示は入っていますが、この画面がAIの計算結果を検証するわけではありません。
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