1週間の夕飯、まとめて相談|献立相談テンプレート

1週間の夕飯、まとめて相談。主菜と副菜のシンプルなイラスト。

暮らしの面倒を、ひとつずつ。

1週間の夕飯、
まとめて相談。

主菜も副菜も、毎日考えるのはひと仕事。
人数や食材を入れて、AIに献立を頼んでみませんか。

ここで作るのは、AIに送る相談文です。

01

まずは、条件を選ぶ

今週の希望を教えてください

人数だけ選べば、あとはおまかせでも大丈夫。

02

つぎに、AIに送る

相談文を用意しましょう

あなたの条件に合わせた
相談文が、ここにできます。

献立を考える前の「どう頼もう?」を、
一緒に整えます。

必要な方だけ、記録も

献立を残しておきたいときは

直接保存できない場合も、表をコピーして貼り付けて使えます。記録しない方は、AIの返答を見るだけで大丈夫です。

空の3シートのひな形をダウンロード(Excel形式) ↓

「週間献立」「材料と作り方」「買い物チェック」の見出し入り。献立・食材・実績は空欄です。入力内容はこのファイルに自動では入りません。

手動で記録する手順
  1. 上の選択肢で「手動で記録する」を選び、相談文をAIに送ります。
  2. ひな形をダウンロードし、Excelなどの表計算ソフトで開きます。Googleスプレッドシートでは、新しいファイルの「ファイル」→「インポート」→「アップロード」で取り込めます。
  3. AIが返した3シート用の表を、見出し行も含めて1つずつコピーします。ひな形の同じ名前のシートを選び、左上の「A1」セルに貼り付けます。
  4. 3つのシートで列ずれや抜けがないか見直し、保存します。日付・実際に作ったもの・購入済みは、あとから記入できます。

ひな形を使わない場合は、空のファイルに同じ名前のシートを3つ作っても使えます。1列にまとまるときは、AIに「タブ区切りの表をコードブロックで出し直してください」と頼み、コピーし直してください。

連携できる環境で、AIに転記を頼む手順

「AIに転記を頼む」を選び、相談文を送って表を受け取ったら、同じ会話で次のように頼みます。

この3つの表を「週間献立」「材料と作り方」「買い物チェック」の3シートに転記してください。内容と空欄を保ち、不明な数量を推測で埋めないでください。作成できたらファイルかリンクをください。作成できない場合は、そのことを伝えてください。

ファイル作成や連携の有無によって対応が変わります。返されたファイルやリンクを開いて、中身を確認してください。直接保存できないときは、上の手動の手順で使えます。

「在庫を確認」と出たら?

卵の「1パック」だけでは、残っている個数は分かりません。分からないところを、分かったことにしないため、必要量と確認が必要な量を分けてAIに伝える設計です。

卵は残り6個でした。この量で、手持ちから使う量・買い足す量・残る量を更新してください。

確認できない間は、その欄を「在庫を確認」のまま残します。相談文に照合を頼む指示は入っていますが、この画面がAIの計算結果を検証するわけではありません。

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