問い合わせ削減支援って何?ChatGPTに勧められて初めて知りました

AI副業チャレンジ

前回、

「1日1時間でできる副業ってある?」

とChatGPTに相談してみたところ、

いくつかの候補の中に

「問い合わせ削減支援」

というものが出てきました。

その時の私の感想は、

正直、

「何それ?」

でした(笑)

今回は、その問い合わせ削減支援について調べてみた話です。

 

問い合わせ削減支援って何?

名前だけ聞くと難しそうですが、

簡単に言うと、

お店や会社に来る問い合わせを減らすお手伝いをすることらしいです。

例えば、

  • 営業時間を知りたい
  • 予約方法を知りたい
  • 商品について聞きたい

など、

同じような質問が何度も来ることがあります。

そういった問い合わせに対して、

AIチャットボットや自動応答を活用して、

お店や会社の負担を減らす。

それが問い合わせ削減支援の考え方のようです。

 

確かに大変そう

考えてみると、

同じ質問に何度も答えるのって大変ですよね。

私もパート先で、

「これ前にも聞かれたな」

と思うことがあります。

お店や会社ならなおさらです。

電話が鳴るたびに作業が止まるし、

メール対応にも時間がかかります。

だから、

問い合わせを減らしたいと思う企業や店舗があるのも納得でした。

 

私がいいなと思った理由

私が一番いいなと思ったのは、

「人の手間を減らす」ってことです。

実はこれ、

自分が最近興味を持っていることと全部つながってる気がします。

ChatGPTもそう。

EAもそう。

自動化もそう。

どれも、

人がやっている作業を少し楽にするためのものです。

だから、

問い合わせ削減支援という言葉を聞いた時、

なんとなく興味を持ったのかもしれません。

それともうひとつ、

少しだけでも

「誰かの役に立てるかもしれない」

と思いました。

パートもEAの検証も、

基本的には自分や家計のためにやっています。

もちろん、それが悪いことだとは思ってません。

でも、問い合わせ削減支援は、

お店や会社の困りごとを減らしたり、

働いている人の負担を軽くしたりできる仕事らしい。

だから、もし本当にできるようになったら、

誰かの役に立っている実感を持てるかもしれない。

そう考えると、

少しワクワクしました。

 

でも本当に私にできるの?

とはいえ、

ここで新しい疑問も出てきました。

私はパソコンが特別得意なわけでもありません。

プログラマーでもありません。

そんな50代のパート主婦に、

本当にできるのでしょうか。

調べれば調べるほど、

面白そうな気持ちと、

「いや、難しくない?」

という気持ちが半々になってきました。

それに、

誰かの役に立てそうだと思ったからこそ、

中途半端な知識で始めるのも違う気がします。

まずは、

どんな知識が必要なのか、

本当に自分にもできる可能性があるのか、

もう少し調べてみようと思いました。

 

最後に

問い合わせ削減支援について調べてみて、

「人の手間を減らす仕事」

だということは分かりました。

ただ、

分かったことより、

分からないことの方が増えた気もします(笑)

次は、

そもそもパート主婦の私に本当にできるのか?

という視点で考えてみようと思います。

次に読む
パート主婦の私に問い合わせ削減支援はできるのか?

 

 

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